REAL ESTATE & ARCHITECTURE
不動産・建築撮影
ドローン空撮・動画・写真撮影
目的に合わせて、必要な撮影を。
PURPOSE
まず、お話をお聞かせください。
不動産・建築撮影では、写真や映像を撮影した後にどう活用するかが大切だと考えています。
まず、目的をお伺いします
どのような方に見てもらいたいのか、何を伝えたいのか、 そしてお問い合わせやご相談、内覧、商談、契約、販売など、 その先でどのような結果につなげたいのかをお聞かせください。
必要な撮影方法を考えます
お客様の目的や用途を確認したうえで、 ドローン空撮、地上からの動画・写真撮影、動画編集などの中から、 必要な撮影内容や見せ方を一緒に考えてまいります。
EXPERTISE
難しい条件の撮影も、まずはご相談ください。
他社で難しいと言われた撮影について、ご相談をいただくことがあります。
規制区域や行政・自治体との調整が必要な場所でも、許可・同意・調整を行いながら、撮影できる方法を検討します。
これまでにも、必要な手続きを行うことで、 実際の撮影につながった案件があります。
時間と費用が必要になる場合があります
通常の撮影より準備に時間を要し、 手続きや事前調整の内容によっては別途費用が必要となります。 できるだけ早い段階でご相談ください。
VIEWPOINT
建築前に、各階からの眺望を撮影します。
建物が建つ前の段階で、建築図面をもとに各階の高さから見える眺望を撮影します。
各階の高さに合わせて撮影
建築図面で各階の高さを確認し、撮影する階ごとにドローンを指定高度まで上昇させます。
360°の眺望を動画で記録
各階の高さでホバリングし、機体を360°旋回させながら周囲の眺望を動画で撮影します。
販売・PR用の素材として活用
撮影した動画は販売資料やWebサイト、広告などに活用できます。必要に応じて動画から静止画を切り出したり、180°パノラマを撮影したりすることも可能です。
夜間の眺望撮影にも対応
夜景が魅力となる立地では、周辺環境や飛行条件を確認したうえで、夜間の眺望撮影にも対応します。
夜間の眺望撮影にも対応
夜景が魅力となる立地では、昼間とは異なる街の表情を、販売やPRに活用できる映像として撮影します。
更地の状態で撮影
建築前に、各階の高さから眺望を撮影します。
図面をもとに高度を設定
建築図面をもとに、各階の撮影高度を設定します。
360°動画で撮影
各階でホバリングし、360°の眺望を動画撮影します。
都市部や空港周辺、各種規制の対象となる場所でも、必要な許可・同意・関係機関との調整を行い、撮影できる方法を検討します。
NEEDS
このような撮影に対応します
竣工撮影
完成した建物を、施工実績や記録として残します。 建物全体、外観、敷地など、用途に合わせて必要な画角を撮影します。
物件紹介
戸建住宅、マンション、土地、店舗、施設など、 物件の特徴や空間の雰囲気が伝わる写真・動画を撮影します。
建物・施設PR
建物だけでなく、敷地や周辺環境との位置関係まで含め、 Webサイトや会社案内、営業資料に使用する写真・映像を撮影します。
紹介動画
Webサイト、YouTube、SNSなどで使用する、 建物・施設・物件の紹介動画に対応します。
METHOD
必要な方法を組み合わせます
ドローンと地上撮影には、それぞれ得意な見せ方があります。 どちらかに限定せず、目的に合わせて使い分けます。
ドローン空撮
建物全体、敷地、周辺環境、立地など、 地上からでは伝わりにくい規模感や位置関係を上空から撮影します。
- 建物全景
- 敷地全体
- 周辺環境
- 立地・位置関係
- 屋根・屋上
地上動画・写真撮影
外観、エントランス、設備、室内など、 建物や物件の特徴を地上から丁寧に撮影します。
- 建物外観
- エントランス
- 室内
- 設備・ディテール
- 利用イメージ
動画編集
撮影した映像を目的に合わせて構成し、 使用する媒体に合わせた動画に仕上げます。
- 物件紹介動画
- 施設紹介動画
- YouTube用動画
- SNS用動画
- 縦型ショート動画
DRONE
現場に合わせて、ドローン空撮の見せ方を工夫します
空撮をご希望いただいた場合は、まず現場を確認します。条件が難しい場所でも、できる方法を探します。
空撮だからこそ伝わる魅力
建物全体や敷地、周辺環境との位置関係を、上空から分かりやすく撮影します。
- 建物全体を見せる
- 敷地の広さや形状を伝える
- 周辺環境との位置関係を見せる
- 屋根や屋上を撮影する
条件が難しい場所でも方法を探します
建物や道路、電線などで画角が限られる場合も、撮影位置や高度を変えて方法を検討します。
- 向かいに高い建物がある
- 隣接する住宅が密集している
- 前面道路が狭い
- 電線や高圧線が多い
室内もドローンで撮影できます
屋内向けの小型ドローンを使い、部屋から部屋へ移動しながら空間のつながりを撮影できます。
- 住宅・モデルハウス
- 店舗・施設
- 室内を移動する連続映像
- 屋外空撮との組み合わせ
USE
不動産・建築撮影の活用例
撮影した写真や映像は、目的に合わせてさまざまな場面で活用できます。
施工実績・竣工記録
不動産物件紹介
企業・施設Webサイト
会社案内・営業資料
YouTube・紹介動画
SNS・ショート動画
FLOW
撮影までの流れ
お問い合わせ
撮影場所や建物、使用目的など、分かる範囲でお知らせください。
内容確認
写真や映像を何に使うのか、ご希望や目的を確認します。
撮影内容・お見積り
目的に合わせて撮影内容を整理し、お見積りをご案内します。
事前確認・撮影
周辺環境や必要な手続きを確認したうえで、撮影を行います。
納品・動画編集
撮影データを確認して納品します。動画編集にも対応します。
