沿革

沿革

NISHIZAWA 沿革
2015年、ドローン空撮から始まり、映像制作へ。

NISHIZAWA 沿革
ドローン空撮から始まった歩み

DRONE LEAPがドローン空撮を始めたのは2015年。
当時は現在のようにドローンが広く知られておらず、
空撮を仕事にするための情報も多くありませんでした。

営業経験もないところから、 撮影技術だけでなく、営業、料金設定、お客様とのやり取り、
飛行に必要な確認や現場での安全管理まで、 一つずつ経験しながら仕事を続けてきました。

その後、ドローン空撮だけでなく、 地上撮影や動画編集を含む映像制作へ活動の幅を広げ、 2026年に新しい映像ブランド「NISHIZAWA」をスタートしました。

2015年から現在までの歩み

2015

DRONE LEAPとしてドローン空撮を開始

ドローンによる空撮を仕事としてスタート。 操縦・撮影だけでなく、営業、集客、料金設定、 飛行に必要な確認や現場対応なども一から取り組みました。

2017

小田原花火大会で国内初となる花火内部の空撮に成功

小田原花火大会で、国内初となる花火内部のドローン空撮に成功。 打ち上げ花火の内部をドローンで撮影し、 地上からでは見ることのできない映像を記録しました。

2020

コロナ禍ですべての撮影案件がキャンセル

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、 予定されていたテレビバラエティ、ドラマ、映画など、 すべての撮影案件がキャンセルとなりました。

2022

ドローン空撮の撮影分野が広がる

建築・不動産、企業PR、工場・施設、イベント、 テレビ、映画、CM、MVなど、さまざまな撮影現場を経験。 用途や現場条件に合わせたドローン空撮に対応してきました。

2023

ドローン空撮から映像制作へ

ドローン空撮だけでなく、 地上撮影や動画編集など各分野のスタッフと連携。 企業PV、Web動画、SNS動画など、 映像制作全体に対応できる体制へと広がりました。

地域・教育

ドローンを伝える活動

学校での出前授業や子ども向けの講座など、 撮影以外の活動にも参加。 ドローンの仕組みや活用方法、 安全について伝える活動も行っています。

2025

映画『偏向報道』のドローン空撮を担当

映画本編のドローン空撮を担当。 公開後も、公式YouTubeチャンネルで使用する トークイベントなどの映像撮影に携わりました。

2026
現在

新しい映像ブランド「NISHIZAWA」をスタート

ドローン空撮を原点としながら、 地上撮影や動画編集を含む映像制作へ活動の幅が広がったことを受け、 新しい映像ブランド「NISHIZAWA」をスタートしました。

DRONE LEAPで積み重ねてきた経験を引き継ぎながら、 ドローン空撮、地上撮影、動画編集など、 必要な専門スタッフと連携して映像制作に対応しています。

原点は、ドローン空撮

映像制作へ活動の幅は広がりましたが、 NISHIZAWAの原点はドローン空撮です。

撮影場所を確認し、必要な準備を行い、 現場でお客様と映像を確認しながら撮影する。
これまで現場で積み重ねてきた姿勢は、 これからも変わりません。

撮影について、
まずはご相談ください。

撮影場所や目的、希望時期など、 分かる範囲でお知らせください。
ご要望を伺い、撮影方法をご提案します。

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