代表挨拶
2015年、ドローン空撮から始まりました。
DRONE LEAPの代表挨拶はNV LABへ統合しました。
現場で積み重ねてきた経験を、
撮影・映像制作、そして次の世代へ。
空撮家
西澤 孝之
2015年にドローン空撮の仕事を始めました。 現在は地上撮影や動画編集も含め、 目的に合った撮影・映像制作をご提案しています。
また、これまで現場で経験してきたことを活かし、 ドローン導入を検討している方や、 資格取得後の実務に不安のある方へのサポート、 オポチュニティセミナーも行っています。
一人ですべてを抱えるのではなく、 内容に応じて各分野のスタッフと連携し、 その仕事に合った形を考えています。
きっかけは、一本の映像でした。
2015年、首相官邸の屋上でドローンが発見されたニュースを見て、 最初に抱いた印象は「危ないもの」でした。
ところが、その約2か月後。 NHKの番組で海外の海岸線をドローンで空撮した映像を見て、 印象が一変しました。
「これは仕事になる」
そう直感したことが、 私がドローン空撮を始めたきっかけです。
ゼロから始めて、現場で学ぶ。
当時は、今ほどドローンの情報がありませんでした。 飛行ルールや許可・承認について分からないことがあれば、 国土交通省へ直接確認しながら、一つずつ覚えていきました。
コネクションもないところからのスタートでしたが、 お客様や周囲の方に支えていただき、 一件ずつ現場を重ねてきました。
操縦や撮影だけではなく、 営業、料金設定、お客様とのやり取り、 現場での安全管理など、 実際に仕事を続ける中で多くのことを学んできました。
経験を、これから必要とする方へ。
私自身、ドローン空撮の仕事を始めたときは、 何から手をつければよいのか分からないところからのスタートでした。
うまくいったことばかりではありません。 遠回りしたことや、失敗したこと、 実際の現場に出て初めて分かったことも数多くあります。
だからこそ、ドローン導入を考えている方や、 資格を取得したものの実務をどう進めればよいか分からない方に、 これまでの経験を伝えていくことも、 自分の役割の一つだと考えるようになりました。
正解を一方的に教えるのではなく、 その方の状況や目的を伺いながら、 少しでも遠回りを減らせる方法を一緒に考えていきます。
これまでの経験も、今の仕事へ。
建設・土木
安全管理と段取りの経験を、撮影に活かしています。
接客
接客で培った「聞く力」を、今の仕事に活かしています。
ドローン空撮
企業、施設、テレビ、映画などの撮影を経験してきました。
地域・教育活動
ドローンやこれまでの経験を、地域や子どもたちにも伝えています。
子ども大学みよし
2年連続で授業を担当。現在は実行委員です。
小中学校での出前授業
三芳町・ふじみ野市の小中学校で出前授業を行っています。
共創まちづくり
三芳町の共創まちづくりに参加しています。
NV LABについて
お問い合わせ
まだ具体的に決まっていなくても大丈夫です。
撮影・映像制作・ドローンサポート・セミナーなど、
目的やお困りごとを分かる範囲でお知らせください。
原則12時間以内に返信いたします。
