代表挨拶

代表挨拶

NISHIZAWA 代表挨拶
ドローンから始まった11年。
その経験を、これからの映像制作へ。

NISHIZAWA by DRONE LEAP 代表 西澤孝之

空撮家

西澤 孝之

NISHIZAWA by DRONE LEAP 代表。 2015年にドローン空撮の仕事を始め、 現在は空撮を軸に、地上撮影・編集・映像制作まで対応しています。

一人ですべてを抱えるのではなく、 案件に合わせてそれぞれの分野のプロと力を合わせ、 お客様と一緒に映像をつくることを大切にしています。

きっかけは、一本の映像でした。

2015年、首相官邸の屋上でドローンが発見されたニュースを見て、 最初に抱いた印象は「危ないもの」でした。

ところが、その約2か月後。 NHKの番組で海外の海岸線をドローンで空撮した映像を見て、 印象が一変しました。

「これは仕事になる」

そう直感したことが、 私がドローン空撮を始めたきっかけです。

ゼロから始めて、現場で学ぶ。

当時は、今ほどドローンの情報がありませんでした。 飛行ルールや許可・承認について分からないことがあれば、 国土交通省へ直接確認しながら、一つずつ覚えていきました。

コネクションもないところからのスタートでしたが、 お客様や周囲の方に支えていただき、 一件ずつ現場を重ねてきました。

これまでの経験も、今の仕事へ。

15年

建設・土木

現場で培った安全管理や段取りの考え方を、 ドローン空撮の現場でも生かしています。

25年

接客

お客様の話を聞き、 何を求めているのかを一緒に考える姿勢につながっています。

2015創業

ドローン空撮

企業、施設、イベント、テレビ・映画など、 さまざまな現場で経験を積んできました。

地域・教育活動

ドローンやこれまでの経験を、 地域や子どもたちにも伝えています。

子ども大学みよし

2年連続で授業を担当。 現在は実行委員としても活動しています。

小中学校での出前授業

三芳町、ふじみ野市の小中学校で、 ドローンを身近に感じてもらう授業を行っています。

共創まちづくり

三芳町の「ドローン活用による共創まちづくり」に参加しています。

空撮から、映像制作へ。

ドローン空撮から始まった仕事は、 地上撮影や編集へと少しずつ広がってきました。

これからは、それぞれの分野のプロと力を合わせながら、 NISHIZAWAとして映像制作に取り組んでいきます。

NISHIZAWA by DRONE LEAP
代表/空撮家 西澤 孝之

撮りたいものがあれば、
まずはお聞かせください。

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